積まれた薪の安心感。

2016年5月4日

薪を補充

人通りの減った夕方に薪割りをします。

遠くにうっすらと浮かぶ富士山を眺めながら黙々と薪をこしらえ、軒下に積み上げて補充は完了。

暖房としての薪はあまり必要としない時期になりましたが、積み上げられた薪の様子に安心感を覚えます。